ふつうであること。
AABはふつうの感覚を大切にしています。それは、常にニュートラルな視点をもつこと。ものごとが多様化し、価値観が変化していく中、「ふつうの感覚」のわかる「ふつうの会社」でありたいと思っています。
本質を見据えること。
企画においても、プロデュース、イベントの現場でも、常に案件の本質を見据え、考え、行動します。本質を見つめることにより、おのずと次のアイデアとアクションが決定されていくと考えます。
そして、常に変化すること。
ベトナム現地法人AAB Vietnamを2006年に設立。変化が速く、アクティブなアジア市場において、日本と同じクオリティでプロデュース可能なノウハウと体制を確立、様々な業種の日系企業をサポートしています。
ベトナム国内にホーチミン、ハノイ、ダナン3拠点、周辺国のカンボジア、ラオスに連絡事務所を設置、2011年、シンガポールに拠点を拡充します。AABは常にカタチを変え、変化し続けています。